学生時代に頑張ったこと
3年生の時、私はアルバイトでもうけたいので、WALCの中でAu Bon Painというレストランで一学期間にサンドイッチを作っていました。
最初から、パンや野菜や肉などの色々な食材とソースの名前は苦手でした。例えば、ベーグルやチーズを識別するのが難しいと思いました。そして、Au Bon Painでは、サンドイッチは二十ぐらい種類がありますから、メニューを覚えることで苦しんでいました。さらに、毎週の火曜日朝8時に出勤するために、七時半のバスに間に合わなければならなくて、金曜日11時前にクラスがあって、11時から2時までバイトして、いつも午後2時になってやっと昼ご飯を食べれて、日曜日12時から午後5時まで五時間にずっとバイトして、毎週十一時間にバイトして、大変だと思います。
しかし、アルバイトの先輩や同僚と友達になって、お互いにサンドイッチの作り方を習って、一緒に上手になりました。大抵一ヶ月後、メニューを参考しないて、サンドイッチは何も作れるようになりました。時々間違えるけど、どんどんプログレスをしていました。
アルバイトの経験は私のチャレンジ精神を鍛えました。前にどんなに無理だと思うけど、最後まで頑張り抜いたら、きっと上手になると思います。こんな精神は、勉強についても、アルバイトについても、仕事についても大切だと思います。

その経験は私のチックフィレイで働く経験のように聞こえます。その内、リズムを見つけますよ。
ReplyDeleteいい経験になりましたね。私もバイトで色々な事を学んでいます。これからも頑張ってください。
ReplyDelete仕事でいろいろと思う以上はことを勉強できますね!
ReplyDelete私もコロナの前Earhart Dining CourtでStir Fryをしたことがあって、忙しかった時は困ったけれど楽しかったですね。
この経験は素晴らしいと思います。私もコロナ前にPurdue Village Community Centerにバイトをしたことがありました。毎週の火曜日にはバイトのために午前6時半に起きました。
ReplyDelete七時半は早いですね、ハオさん勤勉な人ですね。
ReplyDeleteあさとても早いです。 時々遅れますか。
ReplyDelete本当に素晴らしい経験ですね。いろいろな困難を乗り越えて、周りのみんなと協力して、一緒に上手になったというのがとても素敵だなと思いました。
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